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special day

  • 2006年11月12日

『院長の質問箱・怪我と大会』

スポーツ選手の怪我と大会出場の判断、皆様はどのような基準で行っていますか? 治療家とのインフォームドコンセント(説明と同意)と治療・リハビリ計画の共有は必修。 時としてその大会にはたとえ症状が悪化しても出場と固い決意を持つ選手も当然いる。 後遺障害が […]

  • 2006年10月29日

『介護支援専門員研修・専門課程・修了』

「年を重ねただけでは人は老いない、  理想を失う時に初めて老いがくる。」 「人は信念と共に若く、疑惑と共に老ゆる  人は自信と共に若く、恐怖と共に老ゆる  希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる。」               -サミュエル・ウルマン […]

  • 2006年10月15日

『太陽へ続く道』

懐かしい歌が流れていた。 当時よく聞いていたその曲調は過去のシーンを鮮明にさせる。 なぜ空手を始めたのですか? 度々投げかけられる質問。 十数年前、極真空手道総本部の門をたたく、大山倍達総裁が問う。 「君たち、空手を始めた理由は?」 「礼儀を身につけ […]

  • 2006年10月1日

『骨夫 再び!』

「院長忙しそうだね~!」 「でもまだまだ頑張れるんじゃないの?」 「9人良くなっても1人の症状が改善されなきゃ責任重大だよ!」 「30人来院されたら30人全員治しな!」 「50人なら50人!」 「100人なら100人!」 「遥々遠くから来院された方、 […]

  • 2006年9月24日

『人の想いは未来を作る』

「未来をイメージして今を生きているか?」 TVのCMから永ちゃん(矢沢永吉氏)が語りかける。 当院でもこのフレーズは以前からよく使う。 症状の重い方の健康時のイメージ。 ダイエット中の方の自分の理想体型のイメージ。 スポーツ選手の勝利のイメージ。 等 […]

  • 2006年9月20日

『続・連休は超大自然 つり橋崩壊!』

ここから先は人科以外の生物の大きなナワバリ! 今回は一ゲストとして訪問する予定だったが、つり橋崩壊! 唯一の交通手段、その道は断たれた! いつかまた、きっと・・・。

  • 2006年9月18日

『連休は超大自然!』

秋田の山の更に奥地。 そこは仙人の故郷と呼ばれ星空が日本一綺麗な場所と書かれる。 年に2.3回この地に立ち寄る。 「超大自然を体感する。」 中国の有名な気孔家は毎日大自然との交流を行うとか。 「自然界のもつ力を自分の身体を通し患者さんに伝える。患者さ […]

  • 2006年9月10日

『始めまして「骨夫」です!』

始めまして六骨(六丁の目接骨院)の受付責任者「骨夫(こつお)」です。 なわばりは受付カウンター上とします。 本日は受付時間前からズーーッと患者さんでイッパイでした。 スタッフの皆様お疲れ様! 施術後一人一人の患者さんの笑顔でスタッフのパワーは常に10 […]

  • 2006年9月3日

『感動万歳!』

そこに感動があれば人は歩いていける。 その作家の物語は沈んだ気持ちに勇気を与える。 その歌い手の曲はくすぶったココロを奮い立たす。 その料理人の一杯は冷めきった胸を温める。 太陽は全ての生き物に希望を与える。 来院する全ての方々に健康という感動を与え […]

  • 2006年8月27日

『娘とアンパンマン!』

数あるこの夏の話題映画をよそに娘と「アンパンマン・いのちの星のドーリィ」 を観て、しっかり笑って、泣いて、感動してきました。 何のために生まれて何をして生きるのか? あなたの生きる喜びは? その答えを忘れかけているパパやママ達、お子様と一緒に劇場へG […]